生産者との交流・食の活動
2009年度の活動
2008年度の活動
日本生協連のこれまでの取り組み
2008年度の活動
■生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープ
 JAみどりの 初夏の草取り交流のご報告
 7月5日と7月6日の2日間、3家族10名が、宮城県・JAみどりので行われた初夏の草取り交流に参加しました。1時間ほど田んぼにはいり、草取りの作業を行い、その後は3グループに分かれて生きもの観察。2日目はソーセージ作りと生きもの観察と、有意義な産地交流会を楽しむことができました。
 
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■生活協同組合コープいしかわ 手づくり豆腐体験教室を開催しました。
 7月5日(土)に普段家庭ではできない食育体験をしてもらおうと10家族21名が参加して「手作り豆腐」作り教室を開きました。限られた時間で豆腐をつくるという関係上、豆乳ににがりを入れて加熱するという方法でしたが、参加した子ども達には出来上がったばかりの熱々の豆腐に美味しいと評判でした。
 
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■わかやま市民生活協同組合 産地交流 「紀ノ川農協 とうもろこし狩り」
 2008年7月5日(土)紀ノ川農協・西野さんの畑で、大人21名・子ども22名の参加して「とうもろこし狩り」をしました。畑で食べたとうもろこしが、とても美味しかったようです。
 
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■いばらきコープ生活協同組合
 あぜ道交流会で「案山子(かかし)作り」を行いました。
 7月5日(土)10家族32名が参加して、田んぼの見張り番の案山子(かかし)を作りました。今はあまり見かけなくなった案山子ですが、農協の方に用意していただいた竹竿に、自宅から持ってきた古着などを着せて、親子で案山子作りを楽しみました。
 
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■エフコープ生活協同組合 親子でお米づくり 田植え体験
 6月28日(土)組合員97人(大人43人、子ども54人)が参加して、親子で「田植え」を体験しました。朝からの雨の影響で参加予定人数の半分の人数で作業を始めたため、例年なら途中で抜けて泥遊びを始める子どもたちも、親に励まされながら最後まで田植えを続け、スタートから1時間超で終えることが出来ました。
 
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■東京都生活協同組合連合会 「除草・じゃがいも収穫」を行いました。
 6月28日(土)22名が参加して、2008年度「あぐりフレンズ・東京」第1企画、除草・じゃがいも収穫の第2回目作業として、除草・じゃがいも収穫を行いました。除草は除草剤をしようしていないので、草が生い茂ってしまい大変でした。じゃがいも収穫は茎の周りをじゃがいもが見えるまで手で掘るので、軍手をしていても爪の中まで土だらけになりました。
 
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■生活協同組合市民生協やまなし 「茶美豚を使った親子料理教室」を行いました
 6月28日(土)コープの産地指定豚肉「茶美豚(チャーミーポーク)」の取り扱い開始から10周年になるのを記念して、親子料理教室を行いました。JA全農の皆さんが「養豚場のおっちゃん」「コープの組合員」「茶美豚」に扮し、途中クイズも交えながら楽しく教えていただきました。
 
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■エフコープ生活協同組合 JA筑前あさくら「米作り体験交流会」〜田植え体験〜
 6月21日(土)8家族34名(大人13名、子ども21名)が参加して、JA筑前あさくらとの合同企画で「米作り体験交流会」の2回目となる田植え体験を行ないました。JA職員さんの簡単な説明を受けたあと、縦一列に並び苗を植え始めました。熱心な指導をしていただき、苗もきれいに並んで植えられ田んぼの半分ぐらいまで植えて終了しました。
 
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■エフコープ生活協同組合 JAふくおか嘉穂さんとの「田植え・稲刈り」体験
 6月14日(土)組合員さん家族や飯塚支所のスタッフ、飯塚区域委員会のメンバー31人が参加して田植えを行いました。慣れないせいか、最初はなかなかうまくいきませんでしたが、次第に植え方も板についてきてにぎやかこの上ない田植えでした。
 
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■エフコープ生活協同組合 とうもろこし道場(収穫体験)を開催しました
 6月14日(土)19家族52名が参加して、とうもろこし収穫体験が行われました。農薬を使っていない為に、虫が入っているとうもろこしの見分け方の説明を受け、畑から出てこられる時には袋いっぱいのとうもろこしを両手に抱えていました。
 
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■生活協同組合 共立社
 山形市で米作り体験「田んぼの生き物調査」が行われました。
 6月22日(日)親子32名が参加して「田んぼの生き物調査」を行いました。虫眼鏡と図鑑で調べながら、最後は最後に、どんな生き物を見つけたのかを発表。あらためて、田んぼの役割・生き物たちの役割を感じ取る事ができました。
 
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■エフコープ生活協同組合 JA北九東部合同企画第2回農業体験を開催しました
 6月8日(日)小倉南区の藤堂農園にてJA北九東部との合同企画、第2回農業体験「お米づくりコース〜田植え〜」「お芋コース〜芋苗植え〜」2つの取り組みを15家族41人が参加して、開催されました。生産者の藤堂さんやJA北九東部のみなさんに教えてもらいながらおよそ2時間かけて田植えを行いました。その後は「お芋コース」登録者6家族13人でさつま芋苗植えをしました。
 
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■エフコープ生活協同組合 田植え体験 開催しました
 6月3日(土)5家族(大人7人・子ども3人)が参加して飯塚市の田んぼで荒掻き(あらかき)作業を行いました。荒掻き作業とは、田植えのための前作業で、水をためた水田でトラクターを使用して耕し、ある程度平らにすることです。大人も子どもも交代で1人ずつトラクターを運転しました。意外と難しいトラクターの運転でしたが、丁寧な指導をしていただいたお陰で11時くらいには作業を終えました。
 
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■生活協同組合市民生協やまなし とうもろこしの芽欠き体験を行いました
 6月15日(日)大人・子ども合わせて25名が参加して、とうもろこしの芽欠き体験を行いました。大勢の参加者が一生懸命芽欠きをしたので、わずか15分で畑一面の芽欠きが終わりました。 各自摘み取ったヤングコーンをおみやげとして持ち帰りました。
 
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■生活協同組合 共立社
 庄内町にて米作り体験「田んぼの生き物調査」が行われました。
 6月15日(日)生協とあまるめ町農協提携「米づくり体験交流会」の第3回目「除草作業と田んぼの生き物調査」が28家族91名の参加で行なわれました。昔ながらの農薬を使わずに手押し除草機をかける体験をした後、生き物調査を行い、こどもも大人も真剣にバケツいっぱいになる程の虫採取を行いました。(虫達は最後に田んぼに返しました)
 
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■生活協同組合ドゥコープ 交流田んぼで草取りと生き物観察をしました 。
 6月14日(土)生協組合員35家族116人が参加をして、ドゥコープと南埼玉産直ネットワークの交流田んぼで草取りと生き物観察をしました。当日は快晴で、絶好の生き物観察日和。こども達は、草取りに励む大人たちを横目に、田んぼの中を行ったり来たりして、カエルや虫をつぎつぎに見つけました。
 
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■いばらきコープ生活協同組合 あぜ道交流会で田植えを行いました。
 5月24日(土)、心配していた雨も降り出すことなく、15家族47名が参加して、あぜ道交流会が開催されました。20cmほどに育った苗を持って、昔ながらの田植えを行いました。あぜ道交流会は、このあと7月に草取り・案山子作り、10月に稲刈りを行います。
 
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■生活協同組合コープやまぐち ふれあい米田植え交流会を開催しました(仁保)
 6月8日(日)佐々並に続いて、恒例のふれあい米田植え交流会が、山口市の仁保の交流田で行われました。約160人の組合員親子が参加した田植えの体験は子どもたちはもちろん、大人にも貴重な一日となりました。
 
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■東京都生活協同組合連合会
 2008年度「あぐりフレンズ・東京」の活動が始まりました。
 市民参加型の農業をすすめて、深刻化する遊休農地の解消策となることを目指した「あぐりフレンズ・東京」の08年度の活動が始まりました。雨により1日延びたためか9名と参加が少なかったですが、爽やかな天気に気持ちよく作業できました。
 
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■鳥取県生活協同組合 再生紙マルチ米の田植えと見学を行いました。
 5月31日(土)マルチ米の田植えは、田圃に敷いた紙(再生紙)の上から穴をあけて、苗を植えるというちょっと変わった方法で行なわれました。農薬や除草剤の使用をやめた田んぼでは、いろいろな生き物を見る事ができました。
 
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■鳥取県生活協同組合 産地提携米の田植え体験をしました。
 5月25日(日)小雨まじりの天気でしたが、6家族26名が参加して田植え体験を行いました。最初はまっすぐに植えれなかった苗も、慣れてくると要領をつかみ、手際よく植えることが出来ました。
 
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■鳥取県生活協同組合 芋の苗植え体験をしました。
 5月24日(土)米子市彦名町の畑で7家族16名が参加して、雨の中2種類の芋の苗植えをしました。風が少しきつかったので、苗が大丈夫か心配でしたが、2畝(うね)をあっと言う間に植えてしまいました。終了後は食育カルタをして楽しみました。
 
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■京都生活協同組合 「綾部・小畑地区産地交流ツアー」にて田植えを行いました。
 5月24日(土)子ども23名を含む組合員40名が参加して、小雨がぱらつく中、田植えを行いました。親子でじっくり食育や農業の大切さについて考える良い機会になりました。
 
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■東都生活協同組合 JAやさと農業体験 野菜コースにて苗植えを行いました。
 5月18日(日)JAやさとの協力で「JAやさと農業体験 野菜コース“苗植え編”」が16家族40人が参加して行われました。とうもろこし・枝豆・かぼちゃの3種類の苗植え作業のほかに今回はマルチ貼りの体験も行いました。ふだんはあまり気に留めない植物や虫の観察をしたり、鳥の声に耳を傾けながら畑のまわりを散策しました。
 
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■生活協同組合コープやまぐち
 ふれあい米田植え交流会を開催しました。(佐々並)
 5月18日(日)ふれあい米田植え交流会第1弾「佐々並地区」が今年も天候にも恵まれ、組合員親子、生産者に職員と総勢約70名の参加で行われました。泥んこになりながら田植えをした後は、昼食、交流会などでいろんなお話ができました。
 
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■鳥取県生活協同組合 茶摘体験をしました。
 5月17日(土)昨年からスタートした茶摘体験を今年も行いました。淀江町壷瓶山の茶畑で7家族26名の参加で体験&学習をし、お茶作りに手間がかかることを知ったり、できあがったお茶のおいしさを味わったり、いろいろな経験ができた1日となりました。
 
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■生活協同組合とくしま生協 田んぼのオーナー会で田植えを行いました。
 4月19日(土)美波町日和佐において、JAかいふ・とくしま生協の共催で田植え親子体験ツアーが開催されました。今年で20回目となる同ツアーには15家族35人の参加があり、JAかいふの皆さんの指導のもと約1時間の田植えを体験しました。
 
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■京都生活協同組合 美山産直交流会にて田植えをしました。
 5月17日(土)大人14名子ども12名が参加して、田植えを行いました。水の張った田んぼに足を入れると気持ち良く、作業後は美味しいお昼もごちそうになりました。
 
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■生活協同組合とくしま生協 田植え親子体験ツアーを開催しました。
 4月19日(土)美波町日和佐において、15家族35人が参加して田植え親子体験ツアーが開催されました。JAかいふの皆さんの指導のもと約1時間の田植えを体験した参加者からは「泥がとても気持ち良かった」「食べ物の大切さを改めて感じた」「ぜひ稲刈りにも参加したい」などの意見が出されました。
 
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■京都生活協同組合
 2008年産直に関する意見交換会「産直フォーラム in 鳥取」を開催しました。
 4月5〜6日にコープ牛乳産直交流協会の主催による2008年産直に関する意見交換会「産直フォーラムin鳥取」が開催され、鳥取県の生産者や協会団体、生協などから約150人が参加して開催されました。産直について生産と消費の側が意見交換し、農業や産直について論議、交流をおこなう場となりました。
 
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